目を癒すお茶『枸杞菊花茶』、毎日飲みたい『クコナツメ茶』など新作登場

こんにちは。
烏兎のマスターです。

本日烏兎のブレンドに、5種類のお茶が加わりました。

    • 枸杞菊花茶(くこきっかちゃ)

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    • 枸杞菊花茶・めぐすりの木プラス

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    • 菊花茶・なつめプラス

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    • 枸杞棗茶(クコナツメ茶)

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    • クコの実茶

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実はこれらのお茶には共通する秘密(?)があり、どれも「目を癒す素材」なんです。

ヤギイラスト
これはメェ~~~~ですね

枸杞菊花(くこきっか)茶という舌を咬みそうな名前のお茶ですが、西洋が目にブルーベリーなら東洋は菊花というくらい(日本ではそうでもない?)、菊花は台湾や中国ではポピュラーに飲まれている花茶になります。

菊花茶は飲む目薬なんて言われていますね。

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パソコンを相手に目を酷使する仕事の方はもちろんですが、このスマホ時代、目の疲労は大変なものがあります。

そこで目を癒すお茶の登場なのですが、菊花はクセがありますので、好きな人と嫌いな人で、好みが別れる素材です。

それから、体調もとても左右し、同じ素材でもすごく美味しく感じるときとすごく飲みにくい時があり、そんな、菊花はちょっという方用に飲みやすい目のお茶が、クコの実茶になります。

クコの実茶画像

クコの実は平性ですので、寒性の方も温性の方も大丈夫な素材で、ほんのり甘みがあるのでお茶にしても飲みやすく、どのベースとも相性がよい素材です。

クコの実について詳しくはこちらをどうぞ。

また、これは漢方茶全般に言えることですが、1、2種類の素材でブレンドをお作りすると、シャープな反応が期待できます。

一日一杯か二杯飲めば十分なお茶になっていますので、ここぞという時用に用意しておくとよいかと思います。

ただ難点もあり、例えば菊花は清熱で涼性の素材ですので、冷えのある方には向きません。

また、クコの実もまれにお腹をゆるくなる方がありますので、お腹がゆるみやすい方、また、お腹をくだしている時は摂らない方が無難な素材です。

いつもお伝えしていますが、誰にでも合う素材はありませんし、適量も人によって違います。
どんなものもご自身の身体に聞きながら取り入れていくことが大切です。

それでもやはりこれらのお茶は「今日は目が疲れた、目の周りが熱を持っている」なんてときは飲むと楽になるんですよね。

涙イラスト

 

「クコナツメ茶」などは、どちらもアンチエイジングの代表素材ですので、いくら飲んでもぜんぜん平気よっ!なんて方には最高ですよね。

また、烏兎の漢方茶はベースのお茶が加わることで働きも少しマイルドになり、安心してお飲みいただけると思います。

もし不安な点があれば、いつでもこちらからご相談いただければと思います。

お気軽にお尋ねくださいね。

お求めは

本日登場の漢方茶はこちらに詳しく掲載しています。 (サイトに移動します)
※サイトからお申し込みの方は試飲プレゼントもあります

またはオンラインショップからどうぞ。

クリックするとオンラインショップに飛びます。

ありがとうございました。
ご相談、ご注文、お待ちしております。